えいぶんドットコムへようこそ。

ここはウェブ系プログラマーの「えいぶん」のウェブサイトです。

実験的にまだあまり普及していない新しいウェブの規格も積極的に取り入れて行きたいと思いますので、なるべく新しいブラウザでご覧いただくことをお勧めします。

ウェブ系の技術について充実した内容になっていく予定ですが、2012年2月現在、まだ中身は空っぽです。

いろいろとまだこれからですが、どうぞよろしく!

関連リンク
運用してます>一番やさしいXOOPS入門
趣味のページ>おさるマンホームページ
お仕事のご用命は>企業組合コンピュータユニオン
ほどよい量の仕事が受注できるよう努力し、そのとおりになっている状態を「忙しい」という表現でいいのか?
あえて受注を減らし将来のための勉強の時間をヒマと言っていいのか?
そんなことを考えている内に「もういいわよ」とヨメに怒られる。
私は古くからのマックファンだけどその理由はマックの中に天才の偉業を垣間みれるからという理由が大きい。
私自身もプログラマの端くれなのでなおさら彼らの天才ぶりがよくわかる。
その一方で、かつてのマックは日に何度もフリーズし、リセットボタンを押すのは日常的なことだった。つまり性能は最高だけど品質は悪かった。だけど、その品質の悪さを差し引いてもありあまる天才的プログラムの数々がファンを魅了し「少々、品質が悪くともそんなの関係ない、だってサイコーなんだから」と思っていた。
いちユーザーですらそうなのだから、天才的プログラマ達が同じように考えていたことは想像にたやすい。(もちろん、わざと品質を落としていたわけではないだろうが)

それがOSXになったあたりから劇的に品質が向上し、最初は全体的なリセットをせずとも個別アプリケーション毎の強制終了が可能となり、やがてその強制終了を必要とする頻度すらどんどん減っていった。
ここまで改善されたのは、きっと、この本の著者のような品質管理のプロがしっかりと機能してきたからだろう。
この著者はマックだけではなくiPodの品質管理を担当されていたとのことだが、iPodがかつてのマックのように頻繁にリセットが必要な代物だったら現在のような大ヒット、好評価は得られなかっただろう。

さて、本書はアップル関連の物語としては、あまりに生真面目で刺激の少ない内容だと思う。
山場らしきものすらない。少々、退屈とさえ言える。

でも全体を通して著者の愚直なまでの真面目さが垣間みれ、見栄を張らず、素直に正しく言うべきことを淡々と言う。その大切さを教えてくれる。
過去の私の職場の中にも同じような性格の人を何人か思い浮かべるけれど、その殆どはその真面目さと引き換えに社交性には乏しかったように思う。
その点、さすがこの著者はコミュニケーション能力が豊かであることも文章を通じてわかる。実際に会ってもきっといい人に違いない。

私がもし将来、何かの間違いで大きな企業の幹部になったら彼のような人を是非ともひとり雇いたいものだ。
たぶんそうはならないから、この本で学んだことを私の中に取り込んで一人二役で品質を上げていこうと思う。


本書は下記のブログを書かれている青年がTwitterで紹介されているのをきっかけで知りました。
私とはまた全然違う観点で書評を書かれていますのでぜひどうぞ!
http://www.engineers-lullaby.com/
サムネイルをクリックすると拡大され、それをクリックすると閉じるというだけのものです。

写真毎にオープンとクローズのシーンを作成したけれど、きっともっとうまいやり方があるはず。
写真拡大のアニメーションもいくつか試してみたけどイマイチ美しくない。
「シーン」と「タイムライン」の使い分けがどうもまだしっくりこない。
できることとできないこと、できても奇麗かどうか、それにその実現方法と手順、どれを取ってもまだまだ。
仕事で使うのはもうちょっと先かな。

Hype使ってアニメーションを作ってみました。
これは最初のチュートリアルのとおりに作ったもの。

まだまだこれからですが、しばらくは楽しめそう。
→ hype


HTML5 CANVAS & CSS3 デザインガイド (DESIGN GUIDE)」のサンプルプログラムを少しだけアレンジしてみました。
HTML5とCANVASによるグラフィック表現の参考書としては、今のことろこの本が一番わかりやすいように思います。
ただ、実際にここからアレンジを加えてオリジナルのものを作ろうとするとCANVASのメソッドやプロパティの情報が少なすぎます。
このあたりをひとつずつじっくり見て行くべきか、それとも、これらが簡単に扱えるオーサリングソフトを探す方が早いか悩みどころです。
ほとんど毎日、何かしらHTMLの入力をしているのに、どうしてもつづりを覚えられないタグがいくつかあります。
そんなわけで自分のための覚え書き。
それ以上でもそれ以下でもありません。


<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<!DOCTYPE html>
<head>
<meta charset="UTF-8">
<title>タイトル</title>
<meta name="Keywords" content="HTML,タグ,覚え書き">
<meta name="Description" content="HTMLタグ覚え書き">
<link rel="stylesheet" href="css/style.css" type="text/css">
<link rel="icon" href="/favicon.ico" type="image/x-icon">
<script src="/js/jquery.js"></script>
</head>

<body>
<!-- コメント -->
<div id="id_name" class="class_name"></div>
<pre></pre>
<hr>
<br>
<p></p>
<center></center>
<font clolr="#ff0000"></font>
<strong></strong>
<table width="99" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<th colspan="2" rowspan="2" valign="top" nowrap></th>
<td height="99" align="right" valign="top"></td>
</tr>
</table>
<form method="post" action="" enctype="multipart/form-data">
<input type="text" name="" value="" size="20" maxlength="80">
<input type="password" name="" value="" size="20" maxlength="80">
<input type="checkbox" name="" value="" checked>
<input type="radio" name="" value="" checked>
<input type="submit" value="送信">
<input type="reset" value="リセット">
<input type="hidden" name="" value="">
<textarea name="" cols="80" rows="8"></textarea>
<select name="">
<option value="" selected></option>
</select>
<img src="" width="100" height="100" alt="" align="right">
<br clear="all">
<a href="mailto:" target="_blank"></a>
<a name=""></a>
<frameset col="100" rows="100" frameborder="yes">
<frame name="" src="">
</frameset>
&quote; &amp; &lt; &gt; &nbsp; &copy;
</body>
</html>
ホーム お問合せ